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Disneyland Adventures で遊ぶ

2011年12月20日 コメントをどうぞ

 

Kinectディズニーランド アドベンチャーズは、Kinect専用のゲームです。3Dで描かれたディズニーランドの中を歩き回りながら、様々なキャラクターとコミュニケーションを取ったり、アトラクションで遊ぶことができます。

「ディズニーの世界で」ではなく、「ディズニーランドの世界で」というのが面白いと感じました。自分自身は少年(または少女)のアバターになって、結構細かに描写されたディズニーランドの中を走り回れます。もちろん、周りには大勢の他のお客さんもいて、その中をかき分けながら、自分のお気に入りのキャラクターを探します。キャラクターは、ディズニーでおなじみのミッキーやドナルド、スティッチやバズ・ライトイヤーもいます。彼らは園内のどこかでお客さんにいろいろ話しかけているので、遠くからでも声が聞こえてきてすぐに分かります。

キャラクターとは、ジェスチャーでいろいろやり取りすることができます。サインをもらったり、一緒にダンスをしたり、ハグしたりと、気恥ずかしいながらも、童心に帰れば、なかなか楽しむことができます。

また、キャラクターや、そのアトラクションの周りに、そのキャラクターの世界に入り込むトンネルが開くことがあります。そのトンネルに入ることで、その世界の中で楽しむ、様々なミニゲームがプレイできます。これもまた、ミニゲームごとにKinectで色々な操作が求められますので、これらを進めていくだけでも、結構楽しめます。

完全にお子様向けな感じですので、難しい部分はありませんが、3Dの世界を歩き回ったりするのも含めて、すべてコントローラーではなくKinectのジェスチャーで行うので、慣れてしまうまではなかなか自由に動けないかもしれません。自分のアバターはなぜか、ずっと左を向いたままになってしまいました・・。

ディズニー好きにはたまらないことでしょう。自分よりも、甥や姪にやらせて反応を見てみたいです。

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なお、今回のこのレビューに関しましては、Microsoft MVP 向け “ディズニーランド・アドベンチャーズ” レビュー キャンペーンに参加させていただきました上で、本ソフトのレビューを行っています。最近、ゲームのことばかりしか書いておりませんでしたが、一応、開発者です。で、MicrosoftからMicrosoft MVP for Expression Blendのアワードをいただいております・・。

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Kinect スポーツ:シーズン2で遊ぶ。

2011年11月9日 コメントをどうぞ

 

Kinect スポーツは、Kinectの機能を使って全身でスポーツ競技を楽しむKinectコントローラー専用のゲームです。「シーズン2」ということで、早くも2作目が出ました。

 

Kinect スポーツ:シーズン2は、前作Kinect スポーツのバージョンアップではなく、別競技を集めたタイトルです。今回は、野球、ゴルフ、テニス、スキー、アメフト、ダーツの6種目が収録されています。

それぞれの競技のやり込みはまだできていませんが、ダーツがなかなか楽しめました。自分は比較的大きなテレビをリビングの高いところに設置しているので、何だか本当に目の前にダーツの的があるような感じで投げる感覚を楽しめます。ちょっとKinect特有の癖になれないと、なかなか狙ったところへは投げられませんが、それでも、スコアを競いながら、実際にダーツをしているかのように楽しめます。

また、前作でもあった対戦モードとして、チャレンジプレイが多人数で遊びやすいです。これは、各種目のミニゲームを繰り返しながら、スコアを競うもので、ランダムに決められていく競技でそれぞれ対戦できます。対戦は、リビングにいるその場のメンバー同士も出来ますし、Xbox Liveを利用して、ネット越しに別の場所の人との対戦も楽しめます。自分は専ら、ネット対戦でなくローカルで遊んでいますが、ダーツのように交代でプレイしたり、時には片方がピッチャー、片方がバッターのような感じで同時に対戦したりと、様々な対戦が楽しめます。

前作が陸上種目に近いものばかりで、汗だくになってやったりしていましたが、本作はよりテクニックよりな競技も多く、激しく体を動かさなくても楽しめる種目が多いなと感じました。交代でのんびり楽しめますので、これも、やはりパーティ向けゲームと言えるでしょう。Kinect を持っているのでしたら、前作と併せてオススメです。

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Dance Central 2で遊ぶ。

2011年11月9日 コメントをどうぞ

 

Dance Central 2は、Xbox 360のKinectを使い、全身モーションで踊って遊ぶ、Kinect専用のダンスゲームです。今回はこの2が出ましたので、さっそく遊んでみました。なお、ゲームの内容は1の時のレビューがありますので、そちらを参照いただければと思います。

まず、何が2なのかというと、曲目がガラリと変わっています。最新の曲はもちろん、新旧織り交ぜて合計40曲の新たな曲が収録されています。自分として嬉しいのは、70、80年代(のカバー?)の曲など、懐かしさを感じるような曲がいくつか入っており、それらを覚えて踊ることができます。そもそもDance Centralはゲームとして競って楽しむ(?)のではなく、踊ることそのものを楽しむようなゲームですので、1と併せて、これだけたくさんの曲で踊れるのは非常にうれしいです。何人か集まってプレイしてみても、それぞれの人が踊れるような曲が何かしらあるかと思います。

ちなみに曲目は、下記のとおりです。自分は知らない曲も多いのですが、日本のExileの曲まであります。

Because of You NEW / Ne-Yo
I Gotta Feeling NEW / Black Eyed Peas
D.A.N.C.E. / Justice
Disturbia / Rihanna
Weapon of Choice / Fatboy Slim
Control / Janet Jackson
I Got You Dancing / Lady Sovereign
Poker Face / Lady Gaga
Hey Mami / Fannypack
I Know You Want Me (Calle Ocho) / Pitbull
Evacuate The Dancefloor / Cascada
Funkytown / Lipps Inc.
Galang ’05 / M.I.A.
Can’t Get You Out of My Head / Kylie Minogue
C’mon N’ Ride It (The Train) / Quad City DJ’s
Crank That (Soulja Boy) / Soulja Boy Tell ‘Em
Rump Shaker / Wreckx-N-Effect
Jungle Boogie / Kool & The Gang
Down / Jay Sean feat. Lil Wayne
Pon De Replay / Rihanna
Move Ya Body / Nina Sky
King of the Dancehall / Beenie Man
Rendez-vu / Basement Jaxx
Hella Good / No Doubt
Dip It Low / Christina Milian
Push It / Salt ‘N Pepa
Flava In Ya Ear (Remix) / Craig Mack
Poison / Bell Biv DeVoe
Teach Me How to Jerk / Audio Push
Maneater / Nelly Furtado
Satisfaction / Benny Benassi Presents the Biz
Bust a Move / Young MC
Days Go By / Dirty Vegas
Pump Up the Jam / Technotronic
Brick House / Commodores
Body Movin’ (Fatboy Slim Remix) / Beastie Boys
Drop It Like It’s Hot / Snoop Dogg
Don’t Sweat the Technique / Eric B. & Rakim
Just Dance / Lady Gaga

 

また、細かいところでゲームのやりやすさが改善されています。特に、手足の動きにキラキラしたモーション導線(?)が追従して表示されるようになったのが、自分としては大きい改善点です。単なるエフェクトと言ってしまえばそれまでかもしれませんが、手先、足先の細かな動きを、後追いでも線で表示してくれるので、プラクティスモード等で初見で踊る際でも、なんとなく動きを理解することができます。ゲーム感覚としても、某国内のダンスゲームであるDance Evolutionに近くなったと言えるでしょう。

また、Kinectをより生かした機能として、踊っている最中に声でいろいろとコントロールができるようになりました。Kinectには、全身の動きで操作するだけでなく、プレイヤーの声で様々な操作が出来る機能があるのですが、それを利用して、踊っている最中に曲の速度を変えたり、曲を戻したり、録画を開始・停止させたりできるようになりました。特に録画は、練習の際には重宝します。録画した映像を、画面内のお手本キャラクターと並べて表示してくれますので、出来ているつもりでもできていない個所など、一目瞭然でわかります。これらの機能のおかげで、プラクティスモードで覚える速度が、格段に早くなった気がします。

パーティー向きなゲームですので、年末などに友達を部屋に呼んでお酒でも飲みながら、にバッチリ合いそうなゲームです。

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The Gunstringerで遊ぶ

2011年10月12日 コメントをどうぞ

 

The Gunstringerは、Kinectを使って遊ぶ第3者視点(?)の、非常に変わったシューティングゲームです。今回は、このガンストリンガーについて書きたいと思います。

 

ガンストリンガーは第3者視点のシューティングゲームと書きましたが、前回紹介したようなGears Of Warと異なり、題材は西部劇、それもステージ上のショーとして繰り広げられる、操り人形の西部劇です。その世界観は独特であり、オープニングムービーからして、そのお客さんがショーを見に来る、そして舞台裏から操り人形を持ちだして、ショーの準備をしだす・・というようなところから物語が始まります。いかにもな感じの面白おかしい、いちいちコメディの入った物語口調のナレーションから入り、ゲームが開始されます。ちなみに、このナレーションが、物語や操作方法もいちいち説明してくれますので、いきなり電源を入れても、問題なく遊べます。実際、感心するくらい説明書は薄っぺらでした。

ゲームが始まると、自分はその主人公のガンマン(一度死んで蘇った、がい骨のガンマン)を操作しますが、このゲームはコントローラー操作ではなく、Kinectで操作します。操り人形なので、左手でその人形をぶら下げて操作しているかのように移動させて、自動的に進む画面の中を、障害物を避けたりさせます。そして、これが独特な操作感なのですが、右手で鉄砲の形を作り、それを打つように、前につきだした状態から、上に上げると、銃で撃つことができます。文字に書くと分かりにくいですが、いわゆる西部劇の「ごっこ」遊びです。画面(Kinect)に向かって指を銃の形にすると、画面内に照準が出てきますので、画面内を走査して、複数の敵をロックオンしておき、銃を撃つ仕草をすると、それら敵に向かって連続で早撃ちします。

これが、なんとも単純で、いい大人がやっているのを傍から見ると実に滑稽ではありますが、この独特な操作感、それも西部劇ごっこそのものがゲームになっていますので、次々に敵を蹴散らしていく爽快感と共に、ついつい熱中してしまいます。ゲーム全体の難易度としても低く、子供でも楽しめる程度です。もちろん、難易度を上げれば、それなりに難しくも出来ますので、真剣に西部劇ごっこをしてみるという遊び方もできます。

ちなみに2人で同時にプレイもできます。1Pが主人公の操作+射撃、2Pは射撃のみとなります。2丁拳銃で両手撃ちの場面もたまにありますが、その際も、2人同時プレイで楽しめます。1人の場合は両手を鉄砲にして頑張る必要があります。

ゲームの描写としても独特です。あくまで「ステージ上」の物語として進むので、例えばこれから登場する敵キャラや障害物を設置している「手」が向こうに見えたり、カメラ(視点)の位置によっては、笑いながら見ている客席の顔が見えたりします。それらがうまく、自然に組み合わせてあり、プレイしているとつい、そのステージに引きこまれます。こういった、従来とまた別のリアリティ(?)も含め、新たなゲームの可能性を強く感じさせました。

余談ながら、銃を撃つための腕の上下は、普段あまり積極的に使うような筋肉では無いようで、熱中しすぎますと、翌日、肩が筋肉痛で大変なことになります。自分はなりました。

その代り、使うのは両腕だけですので、Kinectのゲームとしては珍しく、座ったままプレイできます。あまり広いスペースも必要ないというのも、日本の家事情的には、適したゲームと言えるかもしれません。

子供心に帰って西部劇ごっこ、鉄砲ごっこを真剣にやりたい方は、Kinectと主にオススメです。

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Dance Centralで遊ぶ

2011年6月15日 コメントをどうぞ

 

Dance Centralは、Kinectのジェスチャーを使ってダンスを楽しむゲームです。他のKinectのゲームと異なり、体の一部のジェスチャーを使うのではなく、全身をまるごと使って、そのまま「ダンス」して遊びます。発売からはちょっと日が経ってしまいましたが、今回はこのDance Centralの感想などをつらつらと書いていこうと思います。

 Dance Central

 

さて、まず最初に、いきなり別タイトルの話題ですが、国内では、Kinectを使ったこのタイプのいわゆる「ダンスゲーム」では、Dance Evolutionというコナミのゲームが先んじて(Kinect本体のリリース直後くらいに)リリースされていました。Dance Evolutionは、10年ほど前にゲーセンで大ヒットしたDance Maniaシリーズの延長線上にあるゲームです。Dance Maniaが足のステップだけで操作していたのに対し、Dance Evolutionでは、画面で踊るキャラクターと同じように踊ることで、その動きをジェスチャーとしてKinectが取り込んで、その優劣を判定してくれるゲームです。曲目も、ユーロビートからパラパラまで、往年のDance Maniaシリーズでおなじみの曲も数多く収録されております。そして、自分も散々、やりこみました。

 

本題に戻ります。この「Kinectで踊る」という点においては、今回のDance Centralも、Dance Evolutionも同様です。ただ、ゲーム自体の目指している方向性が、大きく異なります。まず、このDance Central、ゲームと呼ぶかどうかが微妙です。といいますのも、冒頭で「ダンスを楽しむ」と書きましたが、あまりゲーム性にこだわって遊ぶよりは、むしろクラブのノリをそのまま家に持ち込んで、リビングで楽しんでしまおうというコンセプトに感じられます。実際、ある程度の評価はしてくれるのですが、失敗しようが何だろうが、途中で中断されることもなく、最後まで踊り切ることができます。Dance Evolutionでは、難易度は選べるものの、難しいモードで失敗が続けば、問答無用で途中打ち切りとなってしまいます。

Dance Central ゲーム中の画面

 

また、Dance Centralには練習モードというものがあり、これが非常に助かります。初めて踊る曲でも、練習モードを通して進めることで、ダンスの振りつけごとに解説してくれ、同じ箇所をリピートしながら、その動きを覚えることができます。部分部分の振り付けを覚えたら、それをつなげてちょっと通してやってみて、それができるようになったら次のパートに進み・・というようにガイドしてくれますので、1曲の振り付けを覚えるのが苦ではありません。もちろん、全部の振り付けをある程度覚えたら、練習モードではなく実際のダンスモードで、1曲通してやってみることになります。余談ですが、前述のDance Evolutionでは、練習モードがないのでいきなり通しでやってみるしかなく、わからないなりに見よう見まねでやって、何とかついていくしかないので、最初はなかなか思うように楽しめませんでした。

練習モード

 

一人で黙々とやるよりも、友達と、それもお酒でも飲みながら楽しめるゲームかと思います。初めての人でも練習モードを一度通しでやってみれば、もう踊れるようになるかと思います。好みの分かれるジャンルかとは思いますが、もしKinectを既に持っているなら、断然オススメしたいゲームです。

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ファイターズアンケージで遊ぶ

 

ファイターズアンケージは、Kinect初の格闘ゲームです。もちろん、Kinectのジェスチャーを使って、自分の動きで戦います。今回は、このファイターズアンケージを紹介します。

 ファイターズ・アンケージ

 

ファイターズアンケージは、いわゆる「ケンカ」を舞台とした格闘ゲームです。Kinectのジェスチャー機能を使って、パンチやキック、頭突きなど、様々な攻撃を行います。とはいっても、これがなかなか単純ではありません。同じパンチでも、ジャブからフック、アッパーなど、きちんとこちらの動きを忠実に画面に伝えてくれます。自分の動きにブレがあると、なかなか思ったような攻撃ができませんが、Kinectのセンサーはよく見てるなーとも感じます。もちろん、パンチだけでなく、キックもバリエーションが色々とあり、回し蹴りのような大技も出せます。最も、これはさすがにKinectの前で回るわけではありませんが・・。

ゲーム画面は、プレイヤー本人の視点で描かれた3Dで、目の前に敵が出てきます。その敵に向かってパンチ、キックを出しますので、きちんと技が決まっていくと、非常に爽快でもあります。また、ついつい力がこもってしまいますので、熱中してしまうと、周囲は危険かもしれません。実際、自分は何度かローテーブルを蹴ってしまったり、部屋のライトを叩いてしまいました。他のKinectのゲーム以上に、前方の障害物を退けておくに越したことはありません。

また、このファイターズアンケージも、丁寧な練習モードがあります。ゲーム中に出せる技の種類は非常に多いのですが、スパーリングのコーチがついて、一つ一つの技を繰り返し練習させてくれますので、それらをひと通りこなすことで、ゲーム中も無理なく、多様な技を使いこなすことができるようになります。

Kinectのゲームの中でも、非常に素早い動きが多いのも特徴かと思います。それなりにプレイしていると、結構汗だらけになってしまいます。また、普段なかなかこういった動きはしないので、筋肉痛にも要注意です。
また、比較的黙々とやりこんでも楽しいゲームかと思います。「Kinectは面白そうだけど、ダンスとかパーティ系はちょっと・・」という方には、楽しめることでしょう。

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Kinectジョイライドで遊ぶ

 

Kinectジョイライドは、Kinectのジェスチャーで車の運転をするレースゲームです。今回は、このゲームの紹介をします。

 Kinect ジョイ・ライド

 

まず何よりも、Kinectで操作するゲームなので、コントローラーを持つ必要がありません。カーレースゲームなのですが、Kinectの前でハンドルを回す操作をすることで、車の操作ができます。ハンドルを握っているようなポーズでKinectの前に立ち、そのハンドルを右に回せば右に曲がり、左に回せば左に曲がり・・というような感じです。傍目から見ているとちょっと、いや、かなり滑稽ではありますが、それも含めて、他者がプレイしているのを見ているのも、なかなか面白いです。

もちろん、あまり細かな操作はできません。ですが、レースゲームの世界観がそもそも、細かなカーシミュレーションではなく、どちらかというとポップで何でもありな世界ですので、そういった細かなハンドル操作が必要ありません。かといって、思うように操作ができないかというと、そんなことはなく、最初は慣れが必要なものの、操作感覚が理解できてくれば、自然に体が動き、それなりにきちんとコントロール出来るようになります。これは余談ではありますが、子供の頃にファミコンでシューティングやレースゲームをやると、十字キーの操作と同時に、体を左右に傾けたりしていたのを思い出しました。その、体を傾けて操作するのが、そのまま現実になったかのように感じました。

マリオカートに近いイメージのレースではありますが、あまり真剣に順位を競うというよりは、お互いに邪魔をしあったり、時にはコースの裏道や空中からショートカットしたりと、ドタバタなレースを楽しむゲームです。おそらく、小さい子供でも楽しめることでしょう。

 

これも、パーティーゲームに最適です。一人でやりこむよりは、何人か集まった状態でワイワイやるのをオススメします。

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